しろネコさんと暮らしたい

家づくりの記録。白壁、薪ストーブ、無垢の床、書棚、グリーン、そして...

JØTULのF400とF500。

4月上旬、薪ストーブを決める為に薪ストーブ取扱店へ行ってきました。

 以前から検討していた薪ストーブはノルウエーのJØTULというメーカーのものです。

 

 

わが家のリビングダイニングの広さ的に、クラシックラインの中ではF400のサイズで十分なスペックだとのこと。オットが好きな海をテーマにしたストーブ。

www.jotul.co.jp

 

薪ストーブを導入するキッカケともなった、オットが一目惚れしたクラシックラインのF500。

www.jotul.co.jp

 

その二つが候補に上がりました。

デザインやスペック、価格などなどを比較してF400とF500のどちらかに決めたいと思い取扱店さんまで行ってきました。

 

ぱっと見はそんなにも大差はないんですが、出力スペックの他にも内部の装備や外部の装飾が違っています。

正面から見たサイズはほぼほぼ同じ印象なのですが、大きな違いは内部の装備の違いとF500にはサイドからも薪を入れれる扉が付きます。

装飾的な面では、F500はプレーンな感じ。クラシックラインの中では最も装飾性が少なく感じました。

その反面F400は海をテーマにした装飾が施されていて、サイドには海図、普段見えないとこなんですが、薪を入れる扉の奥に羅針盤が装飾されていました。かっこいい!

 

薪ストーブはオットに決めてもらいたいと思っていたのでオットに一任です。

 

 

オットの中では一目惚れの時点で決定してたんだと思います。

わが家的に少し大きくなりますが、JØTULのF500エナメル塗装なしに決定しました!

 

 

まだ家の見積もりが出ていない状態です。

減額対象にならないように、すんなり通れば良いなぁ〜。

 

 

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